
筋トレ後に襲ってくる眠気、気になりませんか? だるさや疲労感とは違う、あの独特の眠気の正体、実は様々な理由が隠されています。この記事では、筋トレ後に眠くなるメカニズムを分かりやすく解説し、その意外な原因を5つにまとめてご紹介します。さらに、眠気に効果的な対策や、筋トレと睡眠の関係性についても詳しく掘り下げます。この記事を読めば、筋トレ後の眠気のメカニズムから適切な対処法までが理解でき、より効果的なトレーニングと質の高い睡眠を実現するためのヒントが見つかります。トレーニング後の眠気で悩んでいる方、必見です!
1. 筋トレ後に眠くなるメカニズム

筋トレ後、心地よい疲労感とともに眠気に襲われる経験はありませんか?実はこれ、体の自然な反応であり、いくつかのメカニズムが複雑に絡み合っているのです。今回は、筋トレ後に眠くなる代表的なメカニズムを分かりやすく解説します。
1.1 疲労物質の蓄積
激しい運動を行うと、筋肉には乳酸などの疲労物質が蓄積されます。この乳酸は、エネルギー代謝の過程で生成される物質で、筋肉の収縮を阻害し、疲労感や眠気を引き起こす原因となります。特に高強度の筋トレでは、より多くの乳酸が生成されるため、強い眠気を感じやすくなります。
1.2 成長ホルモンの分泌
筋トレは、成長ホルモンの分泌を促進する効果があります。成長ホルモンは、筋肉の成長や修復に重要な役割を果たすだけでなく、睡眠の質を向上させる効果も持っています。筋トレによって成長ホルモンが分泌されると、深い睡眠に入りやすくなり、結果として眠気が強まることがあります。特に、睡眠中に成長ホルモンの分泌がピークを迎えるため、筋トレ後に眠くなるのは自然な体の反応と言えるでしょう。
1.3 体温の変化
筋トレ中は、筋肉の活動によって体温が上昇します。その後、体は体温を下げようとする働きが活発になり、この体温の低下が眠気を誘発するのです。深部体温の低下は、睡眠の開始と深く関連しており、筋トレ後の体温変化も同様に眠気を引き起こす一因となります。
1.4 自律神経の働き
私たちの体は、交感神経と副交感神経という2つの自律神経によって調節されています。筋トレ中は、交感神経が優位になり、心拍数や呼吸数が上昇し、体は活動的な状態になります。しかし、筋トレ後は副交感神経が優位に切り替わり、リラックスした状態へと導かれます。この副交感神経の働きが、眠気を引き起こす大きな要因となります。激しい運動の後には、副交感神経の働きがより強まるため、強い眠気を感じやすくなるのです。
メカニズム | 内容 |
疲労物質の蓄積 | 乳酸などの疲労物質が蓄積し、疲労感や眠気を引き起こす。 |
成長ホルモンの分泌 | 成長ホルモンの分泌が促進され、睡眠の質が向上し、眠気が強まる。 |
体温の変化 | 筋トレ後の体温低下が、深部体温の低下と関連し、眠気を誘発する。 |
自律神経の働き | 筋トレ後は副交感神経が優位になり、リラックスした状態になり、眠気を引き起こす。 |
2. 筋トレで眠くなる原因5選

筋トレ後に襲ってくる眠気。心地良い疲労感とともにあることもあれば、トレーニングの継続を阻害する厄介な存在になることもあります。その原因を探り、適切な対策を講じることで、より効果的なトレーニングを実現しましょう。
2.1 脱水症状
トレーニング中は想像以上に多くの汗をかき、体内の水分が失われます。この脱水症状が眠気を引き起こす大きな原因の一つです。水分不足になると血液がドロドロになり、酸素や栄養素が全身に行き渡りにくくなります。脳への酸素供給も滞るため、集中力の低下や眠気を招くのです。
2.1.1 適切な水分補給のポイント
こまめな水分補給を心がけましょう。一度に大量に飲むのではなく、少量ずつこまめに摂取することが効果的です。運動中はもちろん、運動前、運動後にもしっかりと水分を補給しましょう。スポーツドリンクなどを活用し、電解質も一緒に摂取するとより効果的です。
2.2 栄養不足
トレーニングによってエネルギーが消費されると、体は栄養を欲します。この栄養が不足していると、エネルギーが生成されず、疲労感や眠気が増強されます。特に、エネルギー源となる糖質や、筋肉の修復に必要なタンパク質が不足すると、強い眠気を引き起こす可能性があります。
2.2.1 必要な栄養素をバランス良く摂取
栄養素 | 役割 | 多く含まれる食品 |
糖質 | エネルギー源 | ご飯、パン、麺類、イモ類 |
タンパク質 | 筋肉の修復と成長 | 肉、魚、卵、大豆製品、乳製品 |
ビタミンB群 | 疲労回復 | 豚肉、レバー、うなぎ、玄米 |
バランスの良い食事を心がけ、トレーニングで消費したエネルギーを適切に補給しましょう。トレーニング前後の栄養補給も重要です。
2.3 睡眠不足
トレーニングの効果を高めるためには、質の高い睡眠が不可欠です。睡眠不足の状態では、トレーニングのパフォーマンスが低下するだけでなく、疲労感や眠気が増強されます。睡眠中に分泌される成長ホルモンは、筋肉の修復や成長に重要な役割を果たすため、睡眠不足はトレーニングの効果を大きく損なう可能性があります。
2.3.1 睡眠の質を高めるための工夫
毎日同じ時間に寝起きする、寝る前にカフェインを摂取しない、快適な睡眠環境を整えるなど、睡眠の質を高めるための工夫をしましょう。十分な睡眠時間を確保することも重要です。
2.4 オーバートレーニング
トレーニングは、適切な負荷で行うことが重要です。過度なトレーニングは、かえって身体に負担をかけ、疲労を蓄積させます。オーバートレーニングの状態では、自律神経のバランスが乱れ、慢性的な疲労感や眠気を引き起こすことがあります。休息もトレーニングの一環と考え、適切な休養を挟むようにしましょう。
2.4.1 トレーニング強度と頻度の見直し
自分の体力や体調に合わせたトレーニングメニューを組み、無理なく続けられるようにしましょう。トレーニング後はしっかりと休息を取り、身体を回復させることが重要です。筋肉痛が続く場合は、トレーニング強度を落とすか、休息日を増やすなど調整しましょう。
2.5 筋トレの時間帯
トレーニングを行う時間帯も、眠気に影響を与える要因の一つです。一般的に、体温が上昇する夕方から夜にかけては、身体が活動的になり、トレーニングに適した時間帯と言われています。朝や昼間にトレーニングを行う場合は、体温が低い状態のため、眠気を感じやすいことがあります。自身の生活リズムに合わせて、トレーニングを行う時間帯を調整してみましょう。
2.5.1 自分に合った時間帯を見つける
朝にトレーニングを行う場合は、軽いウォーミングアップで身体を温めてから始めると良いでしょう。また、トレーニング後は、シャワーを浴びたり、軽いストレッチを行うことで、リフレッシュ効果が期待できます。
3. 筋トレで眠くなる場合の対処法

筋トレ後に襲ってくる眠気に悩まされている方は、意外と多いのではないでしょうか。せっかくトレーニングを頑張ったのに、眠くて集中できない、だるさが残ってしまう、といった経験はありませんか? そんな方のために、筋トレ後の眠気を解消するための効果的な対処法を具体的にご紹介します。
3.1 水分補給をこまめに行う
筋トレ中は想像以上に多くの汗をかき、体内の水分が失われています。脱水症状になると、血液の循環が悪くなり、酸素や栄養素が筋肉に届きにくくなります。その結果、疲労感が増し、眠気が強くなるのです。こまめな水分補給は、パフォーマンスの維持だけでなく、疲労回復にも不可欠です。
3.1.1 適切な水分量とタイミング
運動前、運動中、運動後と、適切なタイミングで水分を補給することが重要です。目安としては、運動前に500ml程度、運動中は15~20分おきに150~200ml程度、運動後にも500ml程度を摂取するように心がけましょう。一度に大量の水分を摂取するのではなく、少量ずつこまめに補給することがポイントです。また、スポーツドリンクを摂取する際は、糖分の摂りすぎに注意しましょう。
3.2 栄養バランスの良い食事を摂る
筋トレ後の眠気を解消するためには、栄養バランスの良い食事を摂ることも大切です。特に、筋肉の修復や成長に欠かせないタンパク質、エネルギー源となる炭水化物、疲労回復を助けるビタミン類は積極的に摂取しましょう。
3.2.1 タンパク質、炭水化物、ビタミンの重要性
栄養素 | 役割 | 多く含まれる食品 |
タンパク質 | 筋肉の修復と成長 | 鶏むね肉、魚、卵、大豆製品など |
炭水化物 | エネルギー源の供給 | ご飯、パン、麺類、イモ類など |
ビタミンB群 | 疲労回復の促進 | 豚肉、レバー、うなぎ、玄米など |
ビタミンC | 抗酸化作用、免疫力向上 | 柑橘類、キウイフルーツ、ブロッコリーなど |
これらの栄養素をバランス良く摂取することで、筋トレの効果を高め、疲労や眠気を軽減することができます。トレーニング後30分以内は、栄養吸収のゴールデンタイムと言われています。この時間帯にプロテインやバナナなどを摂取することで、より効果的に栄養を補給できます。
3.3 質の高い睡眠を確保する
質の高い睡眠は、筋トレの効果を高めるだけでなく、日中の眠気を解消するためにも重要です。睡眠不足は、自律神経のバランスを崩し、疲労感や眠気を増強させる原因となります。
3.3.1 睡眠時間と睡眠環境
理想的な睡眠時間は、個人差がありますが、一般的には7~8時間程度と言われています。毎日同じ時間に寝起きし、睡眠時間を一定にすることで、体内時計が整い、質の高い睡眠を得やすくなります。また、寝る前にカフェインを摂取したり、スマートフォンを長時間使用したりすることは避け、リラックスできる環境を整えることも大切です。寝室の温度や湿度、照明などを調整し、快適な睡眠環境を作りましょう。アロマを焚いたり、ヒーリングミュージックを聴いたりするのもおすすめです。
3.4 トレーニング強度を調整する
筋トレ後の強い眠気は、オーバートレーニングのサインかもしれません。自身の体力レベルに合わない過度なトレーニングは、身体に大きな負担をかけ、疲労を蓄積させます。
3.4.1 適切な休息とトレーニング頻度
トレーニングの頻度や強度を見直し、適切な休息を取り入れることが重要です。毎日トレーニングを行うよりも、週に2~3回程度、休息日を挟みながら行う方が効果的です。また、トレーニング中は、インターバルをしっかりと設け、呼吸を整えることを意識しましょう。自分の身体と向き合い、無理のない範囲でトレーニングを行うことが大切です。
3.5 筋トレの時間帯を見直す
筋トレを行う時間帯も、眠気に影響を与える要因の一つです。夕方以降に激しいトレーニングを行うと、交感神経が優位になり、寝つきが悪くなることがあります。
3.5.1 おすすめの筋トレ時間帯
午前中や昼間の時間帯は、体温が上昇しやすく、パフォーマンスが向上しやすいと言われています。また、日中に適度な運動を行うことで、夜には自然と眠気が誘われ、質の高い睡眠を得やすくなります。自身の生活リズムに合わせて、最適な時間帯を見つけることが大切です。
4. 筋トレと睡眠の関係

筋トレと睡眠は、切っても切れない重要な関係にあります。質の高い睡眠は筋トレの効果を高め、逆に、適切な筋トレは睡眠の質を向上させるという相乗効果があるのです。この章では、そのメカニズムを詳しく解説していきます。
4.1 睡眠の質が筋トレの効果に影響する理由
睡眠中は、成長ホルモンが分泌され、筋肉の修復や成長が促進されます。質の高い睡眠をとることで、筋トレで傷ついた筋肉組織の修復がスムーズに行われ、筋肉の成長を最大限に促すことができるのです。また、睡眠不足は疲労回復を妨げ、筋トレのパフォーマンス低下や怪我のリスク増加にも繋がります。十分な睡眠時間を確保することで、より効果的なトレーニングを行うことができるでしょう。
さらに、睡眠はトレーニング中の集中力にも影響します。睡眠不足の状態では、集中力が低下し、トレーニングの質が下がってしまう可能性があります。質の高い睡眠は、集中力を持続させ、トレーニングの効果を最大限に引き出すために不可欠です。
4.2 筋トレが睡眠の質を向上させるメカニズム
適度な筋トレは、睡眠の質を向上させる効果があります。筋トレを行うことで、体内時計が調整され、睡眠ホルモンであるメラトニンの分泌が促進されます。メラトニンは、自然な眠気を誘い、深い睡眠へと導く役割を果たします。また、筋トレは、日中の活動量を増やすことで、夜間の睡眠をより深く、質の高いものにする効果も期待できます。
ただし、就寝直前の激しい運動は、交感神経を優位にし、逆に睡眠を妨げる可能性があります。筋トレを行う場合は、就寝時間の2~3時間前までに終えることが理想的です。
4.2.1 睡眠の質を高める筋トレのポイント
睡眠の質を高めるためには、筋トレの内容や時間帯にも注意が必要です。以下に、睡眠の質を高める筋トレのポイントをまとめました。
ポイント | 内容 |
時間帯 | 就寝2~3時間前までに終える |
強度 | 激しい運動は避け、中強度程度の運動を心がける |
種類 | ウォーキングやヨガなどの軽い有酸素運動、ストレッチなどがおすすめ |
頻度 | 週に2~3回程度の頻度で行う |
これらのポイントを踏まえ、自分の体力や生活リズムに合わせた筋トレを行うことで、睡眠の質を向上させ、より健康的な生活を送ることができるでしょう。
5. 筋トレで眠くなる時の注意点

筋トレ後に心地よい眠気が訪れることはありますが、その眠気が過度であったり、いつもと違うと感じたりした場合には、注意が必要です。自身の体の声に耳を傾け、適切な対応を取りましょう。
5.1 過度な眠気は危険信号
トレーニング後に強い眠気に襲われ、日常生活に支障が出る場合は、体に何らかの異変が起きているサインかもしれません。過度な疲労の蓄積や、潜在的な疾患の可能性も考えられます。単なる疲労感と安易に捉えず、自身の体の状態を客観的に観察することが重要です。
例えば、激しいトレーニングの後、断続的に強い眠気が続く、集中力が低下しミスが増える、倦怠感がなかなか取れないといった症状が現れた場合、無理をせず休息を取るか、専門家のアドバイスを受けるようにしましょう。
5.2 体調不良時のトレーニングは控える
発熱や倦怠感、風邪の症状など、体調が優れない時は、トレーニングを控えることが大切です。トレーニングを行うことで、さらに体調を悪化させる可能性があります。また、免疫力が低下している状態でのトレーニングは、怪我のリスクも高まるため、注意が必要です。
体調が回復してからトレーニングを再開するようにしましょう。軽い運動であれば問題ない場合もありますが、自身の体調を最優先し、無理のない範囲で行うことが大切です。
5.3 適切な休息と栄養補給を心がける
トレーニングの効果を高めるためには、適切な休息と栄養補給が欠かせません。睡眠時間をしっかりと確保し、質の高い睡眠を心がけましょう。栄養バランスの良い食事を摂ることも重要です。
栄養素 | 役割 | 多く含まれる食品 |
タンパク質 | 筋肉の修復と成長 | 鶏肉、魚、大豆製品 |
炭水化物 | エネルギー源 | ご飯、パン、麺類 |
ビタミン・ミネラル | 体の機能を調節 | 野菜、果物 |
これらの栄養素をバランス良く摂取することで、トレーニングの効果を最大限に引き出すことができます。また、トレーニング後の適切な栄養補給は、疲労回復を促進し、筋肉の成長をサポートする上で重要です。
5.4 水分補給も忘れずに
トレーニング中はもちろんのこと、トレーニング前後にもこまめな水分補給を心がけましょう。脱水症状は、疲労感や眠気を引き起こす原因の一つです。適切な水分補給は、パフォーマンスの向上だけでなく、体の健康維持にも繋がります。スポーツドリンクなどを活用し、電解質も一緒に補給すると良いでしょう。
5.5 自己判断せず、専門家に相談する
トレーニング後の眠気や疲労感が慢性的に続く場合、自己判断せずに専門家に相談することが重要です。医師やトレーナーに相談することで、原因を特定し、適切なアドバイスを受けることができます。自分の体と向き合い、健康的にトレーニングを続けましょう。
6. まとめ
筋トレ後に襲ってくる眠気。実はこれ、疲労物質の蓄積や成長ホルモンの分泌、体温変化、自律神経の働きといった体の自然な反応によるもの。さらに、脱水症状や栄養不足、睡眠不足、オーバートレーニング、筋トレの時間帯といった要因も眠気を引き起こす可能性があります。つまり、筋トレで眠くなるのは、体が休息を求めているサインなのです。
効果的なトレーニングを続けるためには、この眠気に適切に対処することが重要です。こまめな水分補給、栄養バランスの良い食事、質の高い睡眠の確保は基本中の基本。トレーニング強度や時間帯を調整することも、眠気を軽減する上で有効な手段となります。例えば、トレーニング後にプロテインやバナナなどを摂取することで、栄養補給とともに疲労回復を促進できます。また、朝の筋トレは交感神経を活性化させるため、日中の活動性を高める効果も期待できます。
筋トレと睡眠は密接に関係しており、睡眠の質は筋トレの効果に、そして筋トレは睡眠の質向上に繋がります。しかし、過度な眠気は体調不良のサインである可能性もあるため、注意が必要です。自身の体の声に耳を傾け、無理なくトレーニングを続けましょう。
店舗情報

店舗名よつば整骨院/よつば整体院
代表髙橋 勇輝(たかはし ゆうき)
住所〒020-0851
岩手県盛岡市向中野7丁目1−36グレース向中野103
駐車場あり
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火·金·土曜は18時まで通し営業
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アクセス盛岡南ICから2.5km
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